AO Coolers(クーラーズ)のHunter Series(ハンターシリーズ)の24 Pack Mossy Oak Cooler(24パック モッシーオーククーラー)の正面

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買っちゃいました!AO Coolers(クーラーズ) 24pack モッシーオークカモ♫

投稿日:2017年5月25日 更新日:

買っちゃいましたよw

自身初となる『ソフトクーラーボックス』

AO Coolersの『24pack モッシーオークカモ』!

思ったよりデカかった(笑)

では早速♫


 

AOクーラーズを買っちゃいました(笑)!

自身初となる『ソフトクーラーボックス』

切っ掛けはちょいちょいやり取りをさせて頂いている『プジョーでキャンプ』のkeiさんがアップしている記事。

 

ソフトクーラーの事は全くのノーマーク。。。

どの商品がいいのかも全く分かりません。

 

 

筆者はちょうどクーラーボックスの買い替えを検討してる最中なんですけど、

うちのクーラーボックスはiglooの『アイランドブリーズ 60』で、保冷力はそこそこ?!。

でも、デカいんですよ。。。(汗)

1つのクーラーでドンとデカいと積載時にも積みずらかったりして大変で。

買い替えで小さくして積載に優しくしようと思ってました。

※自分が買った当時は4,000円ぐらい

 

そんなところにkeiさんの記事で見かけたクーラーボックスの『2台持ち』。

なるほどねぇ~、考えて無かったなぁ~。

 

これは。。。やってみるしかないでしょっ

と、いう事でソフトクーラーとハードクーラーで2台持ちにすることによって

大きかった1つのハードクーラーの容量を分散して積載する事にしました。

あ、次期ハードクーラーについてはまだどれにするか未定ですので追々探していくとして。。。

※追記
ハードクーラーはこんなのがいいかなぁ~と悩んでおります。。。
でも結局まだ買えず。。。(苦笑)

 

 

ちょっと商品紹介。
『AO Coolers(クーラーズ)』

アメリカのメーカーのようですね。

AO Coolers(クーラーズ)

 

Amazonの商品ページの説明では

「AO Coolers」が選ばれるポイント
(1)最強の保冷力
(2)軽量
(3)結露しない構造
(4)汚れても簡単に掃除できるライナー
(5)縫い目のないインナー構造
(6)環境に優しい新TPUライナー

AO Coolersの断熱材は他社のソフトクーラーと比べ約3倍の厚み(1.9cm)。
だから、驚異の保冷力!!競合他社と比べ2倍の断熱効果です。

素材はウォーターベッドや地面に設置するポールなどにも使われている素材と同じ高品質ビニールライナーを採用。
内部の断熱材は厚み1.9cm、高密度の独立気泡ファームを使用しています。
この素材の組み合わせにより、サイズによっては氷なら外気温49度の中で約24時間維持出来るほど、驚異の保冷力を発揮します。

 

との事。

一言でいうと『優秀』w。

 

AOクーラーズのシリーズはこんなのがありますっ!

どんなのがあるかというと。。。

AO Coolers(クーラーズ)のHunter Series(ハンターシリーズ)の24 Pack Mossy Oak Cooler(24パック モッシーオーククーラー)のタグ

 

 

Canvas Series(キャンバスシリーズ)

色が増えてますね~w

12pack

 

24pack

 

48pack

 

12pack Deluxe、24pack Deluxe

12pack、24packだけデラックスっていうサイドにポケットのあるモデルがあった?!でた?!みたいですw

 

18 Pack Back-Pack

リュックタイプですかっ!

これも新しいのかな?!

 

38 Pack Stow-N-Go

平べったいタイプですね。

これは黒しかないみたい。

 

キャンパス種類が増えてましたねぇ~w

気になる人は本家HPでチェックして直輸入もアリかもw?!

 

Hunter Series(ハンターシリーズ)

続いてはハンターシリーズです。

基本、キャンパスシリーズと同じ感じみたいですが、柄がツリーカモって事みたい。

今はハンターシリーズって無いのかな?!、Mossy Oak Seriesってなってました。

本家HPには2つページがあるけどどっちもツリーカモのMossy Oak Seriesですね。

12pack

 

24pack

 

48pack

 

12pack Deluxe、24pack Deluxe

モッシーオークシリーズにもデラックスタイプがありました。

小、中の2タイプかな。

 

18 Pack Back-Pack

リュックタイプもありましたw。

 

 

『Mossy Oak Element Series(モッシーオークエレメンツシリーズ)』

自分が買った時には無かった気がしたなぁ。

大理石みたいな?!柄のシリーズです。

 

12pack

 

24pack

 

48pack

 

青系のはあったんですが、黒系の色は見つからなかったです。

本家HPにはあるんですけどね。

あと、リュックタイプもなかったなぁ。

 

Carbon Series(カーボンシリーズ)

今日現在、Amazonではまだ並行輸入品しか取り扱いがないですね。

Amazonでも取り扱いが始まってました!

 

Vinyl Series(ビニールシリーズ)

ビニールシリーズはキャンプとは違って濡れないんでしょうかね?!

本家のサイトを翻訳してみると、外側の素材は1000デニールのビニールなんだとか。

紫外線から保護されているビニールって事はUVカットなんでしょうね、で、色あせが無い、なるほど。

生地自体も強いみたいで最大375ポンドまでの引き裂き抵抗があって、防水性と防カビ性もありますだそうです。

うちはキャンパスにしちゃいましたが、ビニールシリーズも良いかもですね~w

 

他にも色々とシリーズがありますが、正規に販売されるのはまだまだ先なのかな?!

気になる方は本家サイトで調べてみるのもいいかもしれないですねw。

AO Coolers(クーラーズ)

 

そして買ったのはこちら!
AO Coolers(クーラーズ) 24pack モッシーオークカモ

このソリッドカラーのキャンパスシリーズも迷ったんですけどねぇ~w

AO Coolers(エーオークーラー) キャンパス ソフトクーラー 24パック ブラック

 

自分が買った頃はキャンパスシリーズとハンターシリーズとビニールシリーズがちょっとだけだったので選ぶとしたらキャンパスシリーズかハンターシリーズか。

ハンターシリーズはキャンパスシリーズよりプラスで2,000円ぐらい高かった気がします。

ツリーカモカッコいいですよねw

でもどうせならって事でちょっと高くてもツリーカモの『Hunter Series』(ハンターシリーズ)の24pack(22.7L)にしちゃいましたw

AO Coolers(エーオークーラー) キャンパス ソフトクーラー 24パック ツリーカモ

 

それでは開封レポいきますw

まずは、

 

正面

AO Coolers(クーラーズ)のHunter Series(ハンターシリーズ)の24 Pack Mossy Oak Cooler(24パック モッシーオーククーラー)の正面

 

サイドのバックルを外した場合。

AO Coolers(クーラーズ)のHunter Series(ハンターシリーズ)の24 Pack Mossy Oak Cooler(24パック モッシーオーククーラー)の正面

 

ロゴ

『AO Coolers』のロゴがモッシーオークカモの場合はグレーになります。

渋い!(笑)

AO Coolers(クーラーズ)のHunter Series(ハンターシリーズ)の24 Pack Mossy Oak Cooler(24パック モッシーオーククーラー)のロゴ

 

タグ

英語のタグと

AO Coolers(クーラーズ)のHunter Series(ハンターシリーズ)の24 Pack Mossy Oak Cooler(24パック モッシーオーククーラー)のタグ

 

日本語のタグ

こちらにシリーズが書かれていました。

AO Coolers(クーラーズ)のHunter Series(ハンターシリーズ)の24 Pack Mossy Oak Cooler(24パック モッシーオーククーラー)のタグ

 

正面ポケット

正面にはポケットがあります。

AO Coolers(クーラーズ)のHunter Series(ハンターシリーズ)の24 Pack Mossy Oak Cooler(24パック モッシーオーククーラー)のサイドジッパー

 

 

後ろ

AO Coolers(クーラーズ)のHunter Series(ハンターシリーズ)の24 Pack Mossy Oak Cooler(24パック モッシーオーククーラー)の裏

 

バックルを付けた場合と

AO Coolers(クーラーズ)のHunter Series(ハンターシリーズ)の24 Pack Mossy Oak Cooler(24パック モッシーオーククーラー)の横

 

バックルを外した場合

AO Coolers(クーラーズ)のHunter Series(ハンターシリーズ)の24 Pack Mossy Oak Cooler(24パック モッシーオーククーラー)の横

AO Coolers(クーラーズ)のHunter Series(ハンターシリーズ)の24 Pack Mossy Oak Cooler(24パック モッシーオーククーラー)の横

 

ひっくり返してみましたw。

AO Coolers(クーラーズ)のHunter Series(ハンターシリーズ)の24 Pack Mossy Oak Cooler(24パック モッシーオーククーラー)の底

 

開けてみると。。。

何も入ってません、当たり前かw。

ドライバックとまではいきませんが、ビニールは結構厚手ですね。

そして断熱材が厚い!

やってくれそうな感はあります!。

AO Coolers(クーラーズ)のHunter Series(ハンターシリーズ)の24 Pack Mossy Oak Cooler(24パック モッシーオーククーラー)の中身

 

持ち手

マジックで1つにまとめる事が出来ます。

AO Coolers(クーラーズ)のHunter Series(ハンターシリーズ)の24 Pack Mossy Oak Cooler(24パック モッシーオーククーラー)の持ち手

 

肩掛け用の紐

肩掛け用の紐もあるんですが使わなそうなので仕舞っちゃいましたw。

 

AOクーラーズを使ってみた感想

サイズ感と保冷力とに分けて使ってみた感想書いてみますね。

サイズ感について

第一印象としては意外とデカいwと思いました。

24packにしてこれなので、48packだとどんだけ大きいんだろう?!って感じでしたが、使っていくと大きさは気にならない感じです。

見た目はかっこいいっす!

 

で、これ、相模川の高田橋でのBBQの時です。

サイズ感ぐらいは伝わるかなぁ?!

高田橋の相模川河川敷でBBQ

 

自作のラック、コットンウッドラックに載せてみましたw。

寸胴とかランタンとかの大きさと比較してもらえると分かり易いかなぁ?!

自作したキャンプ用のラック、コットンウッドラックの荷物を載せたところ

 

こちらはダイヤモンド富士を撮りにいったキャンプの時の車載時。

サンエムの石油ストーブは小さめですが、それでも石油ストーブよりかは大きいですね。

ふもとっぱらへダイヤモンド富士キャンプへ向かう

 

内容量については、うちはそんなにお酒を飲まないのでビールなどで荷物を圧迫されることが少ないです。

なので家族3人、1泊2日ぐらいなら冷凍・冷蔵の食材と飲み物を入れてちょうどパンパンぐらいな感じです。

ちょっと欲張って多めに食材にすると、「AO Coolers(クーラーズ) 24pack モッシーオークカモ」1つでは足りないですねぇ~。

 

サブに「AO Coolers(クーラーズ) 12pack」が欲しいところです。

お酒飲むの人もお酒は別で「AO Coolers(クーラーズ) 12pack」があった方が良いんじゃないかなぁ。

 

まぁ、メイン、サブ、両方AOクーラーズってのもなんですが(笑)

 

保冷力について

これについては『プジョーでキャンプ』のkeiさんが氷の溶け具合などをアップしているのが参考になります(笑)。

 

うちは保冷剤はロゴスの氷点下パックXLを使っています。

 

秋、冬はこれを1枚。

夏場はこれを2枚使ってました。

秋、冬は問題なく2日目も冷えていてるので大丈夫そうです。

まー、気温も低いから当たり前かなぁ。

夏場はこれ2枚でも早めに溶けちゃうかもです。

そもそも使っているロゴスの氷点下パックは冷えは強いけど、長時間は不向きみたいですしね。

夏場は冷えよりも長時間持つ保冷剤の方がいいかもです!。

 

AO Coolers(クーラーズ) 24pack モッシーオークカモ、如何でしたでしょうか!

ソフトクーラーとしてはちょっと高めかもしれないですけど、保冷力に定評があって、尚且つかっこいいw。

所有欲を満たしてくれる魅惑のソフトクーラーじゃないかと思いますよ。

仮に違うなぁと思っても人気のあるソフトクーラーなのでお嫁にも出しやすいでしょうしね。

お薦めのソフトクーラーですw

 

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2015年春に初キャンプに連れて行ってもらい… 秋にテント買って… 翌年カヤック買って… 娘とかみさんと家族3人のんびり?! 道具の自作もちょいちょい?! 少しづつですがアウトドア始めましたw。 キャンプなどのアウトドア情報、体験談などのんびり書いてみようと思ってまーす。

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